こんにちは、松原です。

ユーストリームで配信をしております【うめちゃんねる】
2月7日(水)20時~21時のテーマは
「子どもの自己肯定感を高める食との関わり」
~です。
子どもに対して、
「自己肯定感の高い人に育ってほしい」
「自分を大切にして、人も大切にできる子になってほしい」
~そんな願いを多くの人が持っているのではないでしょうか。

自己肯定感とは、
「自分自身が大切な存在だ」と無条件に思える感覚のこと。

この感覚が低いと、
・自信が持ちにくかったり
・自分で決断がしにくい
・不安が強くなる
・意欲が低くなる
・「幸せだな」という感覚が持ちにくい
・自分はダメなんじゃないか、と感じてしまう
・他意の無いことを悪く受け止め、悩みこんでしまう
~などが起こることがあります。

これらをバネにして成功した人もいますが、
中にはいろいろなことがうまくいかなくなり、
チャレンジが怖くなって内にこもってしまう人も。

逆に、この感覚があると、
・自分には価値があると感じられる
・生きていくことに希望が持てる
・お友達とのいい関係性を築いていくことができる
・意欲が湧いてくる
・いろいろなことにチャレンジができる
・好きなことに没頭し、高めていくことができる
・何が合ってもなくても、ポジティブに生きていくことができる

~といった好循環が巡っていきます。

「子どもに幸せな人生を送ってほしい」
~そう願う私たち。

子どもは様々な体験・経験を経て成長していくので
こういった感覚もその中ではぐくまれていくものですが、

私たちにとって身近な「食」にも、
じつは、自己肯定感が高まる食べ物ものと
そうではないものとがあるようです。

それはいったい、なんでしょう?

食べたものが、自分の体を作る。
それは、まぎれもない事実です。

では、子ども~私たちの体は
どんな食で作られているのでしょうか?

身近な「食」の中で、大切なことについて、
料理のJINちゃん先生と一緒に立ち止まり、
考えてみる時間にしましょう。

*20:00になりましたら、こちらに動画が紹介されますので、
どうぞお楽しみに!
https://www.ustream.tv/channel/umehanatv