「教える時間がない…」
そんな悩みを抱える保育の現場を支える立場の方へ。
後輩・職員育成を“負担”ではなく“現場の力”に変えていくための、
考え方と関わり方を事例とともにご紹介しています。
忙しい現場でもすぐに活かせるヒントが詰まった内容です。
お役立てください。

自分でやった方が早い!?
自分でやった方が早い思うことありませんかって。
もしかしたら、それは絶好の育成のチャンスかもしれません。
新人指導は「経験のないこと」をフォローしていく気持ちで
新人職員の行動に「えっ?」と感じたことはありませんか。
それは注意すべき“問題行動”ではなく、
社会性を育てていく大切な入口かもしれません。
新人ビジネスマナー研修の実例から、育成のヒントを考えます。
保育士さんのための伝わる!後輩指導 5つのポイント
後輩指導がうまくいかず、イライラしていた私。
ある出来事をきっかけに「教える」スタイルが一変しました。
新人育成が楽になる、5つの大切なポイントとは?
後輩育成のための4つのかかわり方とは?
「見て盗め!」では育たない――。
多様な背景を持つ人が集まる今の保育現場では、
後輩一人ひとりに合った関わり方が求められています。
模倣・ティーチング・コーチング・ほうれんそう。
後輩が自ら考え、動けるようになるための
4つのかかわり方を、現場視点で解説します。
保育者の後輩育成、どう時間を作る?
「教えている暇があったら自分でやった方が早い」
そう感じて、仕事を抱え込んでいませんか。
後輩育成を長く続けるための、
身軽になる考え方と具体的な一歩をお伝えします。
自分よりも年上の人への育成、気を付けたほうがいいことは?
年上の後輩への指導、言いにくさを感じていませんか?
関係性をこじらせずに育成を進めるための
大切な4つの視点をご紹介します。




